久月 お正月飾り羽子板 正絹かのこシリーズ

久月の羽子板 大人気! 正絹かのこシリーズ 羽子板の絵柄は歌舞伎の演目が由来です。持ち物でその特徴を表し、意味合いが異なります。
羽子板選びに迷ったら、演目の種類も合わせて考えてみてはいかがですか? 【扇を持って舞う 道成寺】白拍子の花子が、
道成寺鐘供養にて釣鐘の前で舞います。末広がりの扇は縁起もよく、とてもかわいらしい女性です。【汐汲みの桶が目印 汐汲】都に帰った相手を思い慕う海女。海の水を汲む桶を肩にかけて踊り、幸せを汲み上げるという縁起担ぎの題目です。【扇と鼓を持ち踊る 浅妻】夜の海に浮かぶ舟中で鼓を打ちながら美しい白拍子姿で舞う、歌舞伎の中で群を抜く艶やかさを誇る演目です。

表示方法: 写真のみ一覧説明付き一覧

13

HP上に掲載されいていない商品も多数取りそろえてあります。ご予算に合わせて、ご相談を承りますので、ぜひお気軽に、お問い合わせください。 0120-303-398 午前10時〜午後7時 携帯電話からは0859-35-0834